「株式会社セプテーニ DataRobot導入事例」
デジタルマーケティング業界の変化スピードに負けない迅速かつ高品質の広告効果予測モデル開発を可能に

機械学習自動化プラットフォーム導入事例

急速に変化するデジタルマーケティングの世界では、迅速かつ効率的な広告運用が求められています。その中で、広告効果の予測モデル開発は有効な手段とされているが、数百社のクライアントごとに異なるKPIに合わせた個別のモデル開発は物理的に不可能です。インターネット広告事業を展開するセプテーニは、このモデル開発を自動化し、大幅なスピードアップと予測精度の向上を図ろうとDataRobotを導入しました。 従来ならば4カ月の期間とベンダーヘの膨大な外注費を要した開発を、わずか1カ月で、しかも社内リソースだけで完結しました。

ぜひ下記のビデオをご覧ください。また詳細の資料は右のフォームにご入力いただきダウンロードください。

 

ポイント

  • 増え続ける機械学習の需要に、手作業による予測モデル開発はもはや限界
  • 従来の手作業による開発に比べて開発期間が4カ月から1カ月に短縮
  • 優れたユーザビリティーで誰でも使える 自動化でモデル開発も1-2カ月から1日に短縮!
  • 自社の広告運用ソリューションに導入してクライアントのKPIが従来比150%にアップ
  • インサイトの可視化機能により 具体的な次の “打ち手"が明確に
  • 「DataRobotの最も評価しているところはスピードです。これまで4カ月かかっていたプロジェクトが、1カ月かからず実装することができる。 今、自分たちのビジネススピードが劇的に向上していることを実感しています。」
    住友 亮介 氏
    住友 亮介 氏

    株式会社セプテーニ データ事業本部 専任部長